スペシャルゲストNAOTOさん

皆さん、こんにちは。ミスターNです。
本日は暖かな日になりそうですね。でも、まだまださむさむです。
花粉が飛んでるようですので、花粉対策は万全にしてくださいね。
では、標題です。
以前の記事にもありますが、来月4月8日(土)に開催する「四月は君の嘘クラシックコンサート2017」の
スペシャルゲストNAOTOさんについて。
知る人が知る人気ヴァイオリニストが、八幡市文化センターでその音色を披露していただきます。
ポルノグラフィックの公演のバンドマスターを担う他、浜崎あゆみさんや中島美嘉さんなどの有名アーティストの
レコーディングやライブに参加。新世紀エヴァゲリオンや新劇場版両シリーズの劇中音楽のヴァイオリンの
ほとんどを担当されるなど、幅広く活躍されています。
2010年12月のデビュー5周年記念公演には、2000名を動員されています。(ウィキペディア より)
そんな大活躍中のNAOTOさん
NAOTO_2015-5.jpg
イケメンですね。
独特の演奏スタイルも人気の秘訣です。
アニメ、映画の劇中音楽を担当した2人のモデルアーティストたちと繰り広げるクラシックコンサートにご期待くださいね。
四月は君の嘘チラシ表jpg
チケットのご用命は、
八幡市文化センター 電話予約075(971)2111
もしくは、下記のプレイガイドで発売しています。
ローソンチケット0570(084)005(Lコード5905)
セブンチケットhttp://7ticket.jp
京阪八幡市駅前カフェ・キャンドル

では、では。

桂南光独演会

皆さん、こんにちは。ミスターNです。
今日も冷たい風が吹いた八幡市文化センターからお届けします。
この寒さにもかかわらず、映画「女たちの都」に沢山お越し頂き、感謝感激です。
すっかり定着した文化センターでの映画。
周辺にはシネコンが多数ありますが、八幡市文化センターの主催する映画は間違いがないっ!!と
お客様のお声をお聞きし、主催者冥利につきます。ありがとうございます。
さて、3月25日(土)より桂南光独演会のチケットを発売いたします。
テレビでおなじみの南光師匠。もはや説明をすることは割愛させていただきますが、
上方落語をしょって立つ南光師匠の「さすが」の高座にご期待ください。
チラシ確定

八幡市文化センターでは午前9時より発売開始します。
その他のプレイガイドは、
ローソンチケットTEL0570(084)005Lコード57865
セブンチケットHttp://7ticket.jp
松花堂庭園美術館
八幡市立生涯学習センター
八幡市駅前カフェ・キャンドル

開催日は6月24日(土)。開演午後2時(開場午後1時30分)
会場は八幡市文化センター小ホール。
入場料は全席指定で前売3,000円となります。
※未就学児は入場できません。
肝心の演目ですが、
南光師匠は、「つぼ算」「火焔太鼓」
その他2名の落語家が高座を努めます。

あんたら男にゃ任せておけぬ!私が変えますこの町を!

皆さんこんにちは。ミスターNです。
只今、季節外れの雪が舞っています。ここ京都府南部で、この時期に雪が降るのはひじょーに珍しですね。
風も強く吹いています。
お出かけをされる方、お外でお仕事される方は、寒さ対策は万全でお願いします。
では標題です。
「あんたら男にゃ任せておけぬ!私が変えますこの町を!」
ちょっと男性陣には肩身の狭い標題ですが、これは、映画のチラシコピーです。
その映画は、
↓↓
女たちの都 八幡 表
女たちの都 八幡 裏
ご存じ、大女優大竹しのぶさん主演の映画「女たちの都~ワッゲンオッゲン~」です。
他に、松田美由紀さん、杉田かおるさん、長山藍子さんが脇を固めます。
衰退する地方の海の町を舞台に、女性たちが立ち上がり町おこしをするストーリー。
「男なんてそがんなもんよ 原動力は女と金」←映画のシーンですよ。
年齢関係なく未来を切り開こうとする女性たちの逞しさに、きっと感動されることでしょう!!
是非、皆さん観に来て下さいね。
3月11日(土)午後1時30分上映開始。前売900円当日1,100円 チケット予約:八幡市文化センター075(971)2111



第25回邦楽のつどい開催間近!!

みなさんこんにちは。ミスターNです。
今日は、大変厳しい寒さですね。体調管理にはくれぐれもご自愛くださいませ。
本日のお知らせ。
邦楽のつどい
第25回邦楽のつどい~行雲流水~時の流れ・・・復興を願って
2月26日(日)午後1時開演 八幡市文化センター小ホール 入場料金500円(自由席)

まもなく開催です。
この邦楽のつどいは、市内の邦楽指導者が実行委員会を組織し、毎回趣向を凝らして開催しています。

メインとなるのは、第25回特別企画!!
サブタイトルの行雲流水。
この行雲流水の企画の中で、山鹿(やまが)の灯籠踊りがあります。
遠く熊本県山鹿市に古くから伝わる、「山鹿灯籠」。
yamaga-toro.jpg(画像提供:山鹿市商工観光課)
この幻想的な灯籠は、和紙と糊だけで作られた山鹿の伝統工芸品です。
その起源は、第12代景行天皇が菊池川を溯られ、現在の山鹿大橋付近に着岸された際、一帯に立ち込めた深い霧に行く手を阻まれました。その折、山鹿の里人たちが松明を掲げ、道を示し、天皇ご巡幸を無事にお迎えしたことに由来します。
以来、里人たちは行在所跡(現在の大宮神社)に天皇を祀り、毎年灯火を献上するようになったのが始まりとされています。
室町時代になると紙製の金灯籠に姿を変え、その後、金灯籠を頭に掲げた女性が舞い踊る「山鹿灯籠踊り」が誕生し、祭りの代名詞ともいえる千人灯籠踊りが生まれました。(山鹿市商工観光課ホームページより)
toromatsuri_img01.jpg(画像提供:山鹿市商工観光課)

この山鹿灯籠をかぶって踊る山鹿灯籠踊り。
灯籠は、説明のとおり繊細です。そして見た目は紙で出来ているとは思われない重厚と威厳に満ちた輝きがあります。
持つと、軽い軽い。
この灯籠をかぶって本当に踊れるのか??一見の価値有りです。
踊り手の先生方は、踊りの先生もいれば、詩吟、謡曲、三曲などの各分野で先生です。
分野の違う先生方は大変だと思いますが、素晴らしい舞台を披露していただけると思います。
これは、こうご期待ですね。
その他、書道吟、剣舞、津軽三味線、踊り、舞、三味線合奏、謡曲などどれもこれも魅力的なプログラムで
皆様をお迎えします。

邦楽のつどい実行委員会 委員長 青戸 副委員長 川瀬、西田 委員 有本、勝倉、澤井、芝田、清水、高木、
橋本、山本、和島(五十音順)  サブタイトル題字 書道家 中村静香 ナレーション 小谷常
事務局 八幡市文化センター 








ゲストにシモンズYumi田中ゆみさん

ミスターNです。
明後日は「恋人もいないのに」で大ヒットし、現在でも活躍中のシモンズYumi田中ゆみさんを
ゲストに迎え、おやじたちのコンサートが開催されます。
関西で活躍する実力派アマチュア親父バンドが、八幡市文化センター大ホールでその演奏を
披露するアマチュアバンド界の夢の祭典。
そこに、今回ゲストとしてご出演いただき、往年の歌声を披露していただけます。
告知チラシ決定
田中ゆみさんの出演は全バンド演奏後となります。
入場は無料。この機会をお見逃しなく!!
開催日 2月5日(日)開演午後1時 八幡市文化センター大ホール